121212♪( ´θ`)ノ やぁやぁ、みなさまよい一日を。

  • 2012.12.12 Wednesday
  • 07:25

(*´・ω・)ノ ・゜:*:゜
     おはョ〜ございます・゜:*:゜ 
ました。
大宇宙、ご先祖さま、
あなたに感謝想起。

よわいものを護るこころ、
内在神、良心の発露。

防災意識対策。

被曝対策。

発送電分離、
送電線撤廃。


戦争、
人口削減計画実行
の昇華

ベーシックインカム、
エネルギー無料化実現。

ライフスタイルチェンジ。

どんなときも
笑顔。
どんな辛いときも
笑顔と大丈夫
のこころ。

にて所作・静観。

リラックスしていきます。

生きていることは
それだけでありがたい。

愛と勇気が
ともだち
♪(´ε` )

らぶ


__.JPG


KEI.T♪( ´θ`)ノ

ふかいふか〜い愛への無関心の扉がひらくことをおもいます。

  • 2012.04.28 Saturday
  • 17:43
賛成も反対もお互いをおもいやった上での発言をお願いします。
無関心の方には少しでも知っていただけるように。。。

http://www.kahoku.co.jp/news/2012/04/20120428t61013.htm


実はご縁あってさきほど、
こちらの五百旗頭氏の講演をきかせていただきました。
東日本大震災とその復興、というテーマでのお話は、
ご自身の阪神淡路大震災での身につまされる体験談を交えてという
大変聞いているわたしたちにとっても
身近な興味深さを持たせていただけるものでした。

お話の端々に、ご自分たち家族が崩壊している最中でなぜ生き残ったのか、
という想いにかられていらしたことなどがよくうかがえて、
明日は我が身の気持ちを持たせていただくのには十分の内容。
それに対する日本人のおもいやりある行動などを振り返り、
世界が一丸となって、この東日本大震災における日本の対応に
注目していることもあらためてわかりました。

ただ、このたびの東日本大震災での瓦礫広域処理に関しては、
氏のお話に、わたくし個人的には大変残念な感想をもってしまいました。
何故ならば、時間の制限のある中でのお話だったからかもしれませんが、
瓦礫の広域処理に反対をする人々のことを、まとめて
常軌を逸している、とおっしゃったからです。
痛み分けの部分をことさらに強調されていました。

ここで瓦礫の広域処理に反対している方々の言い分を
無視するかのごとく、
悪者扱いのような表現をされてしまうのは、
非常に遺憾です。

瓦礫の広域処理問題は、いまの世情を反映しています。
賛成の方々も反対の方々も、まったく情報をしらない方々も、
できる限りの勉強をして、忙しさやお金をまわすことばかりに
時間を費やすのではなく、その手を止めて、
いかなる立場の方々においても全員で考えて話し合ってまとめて
行動するべきことだと感じます。

すべてが繋がっているからこそ、瓦礫をどうするべきなのか、、、
それをきめていいのは、お役人だけではないはずです。
わたくしたち庶民も、決めていいはずです。

それぞれの立ち位置で、それぞれに懸命しているのを知っています。

だからこそ、お互いをやりこめるのではなく、
シャンティなおもいやりとお話し合いを重ねなければなりません。

お願いですから、
『おまえはおかしい』とか、
『常軌を逸脱している』とか、
お互いをなじり合うのを
もう少し、違う方向に向けられないでしょうか?

なぜ、その人がそういっているのか、
思いやりをもつことが国語力です。
国語力は日本人の魂です。

そして、言葉は人間への贈り物です。

なので、わたくしはきょう、
この氏をとっても素敵な方だとみていたのに、
お話の終わりに瓦礫広域処理に反対する方々への見解を聞き、
とてもがっかりしました。

氏のような重要なお立場にある方にわたくしはこれ以上
がっかりしたくないのです。

瓦礫広域処理に反対している方々は、
自分が助かりたくていっているのだけではなくて、
世情が危うく、愛のない方向にいってしまわないように、
未来のこどもたちや地球のことをおもっていっているのだ
ということを
ことさらに強調しなくてはならないと感じました。

でなければ、考えの浅い方々や考えたくない方々、
お忙しくてお勉強をする時間がないとおもっていらっしゃる方々
には伝わらないの。。。

らぶ。

人間の最も基本的なもの、
つまり愛の必要性は何度繰り返しても、
いくら言っても言い過ぎるということはない。
人間や社会や世界にとって、
もっとも基本的で必要なものが愛であるということ。
これはいくら言い続けても充分ということはないんだよ☆

エンリケ・バリオスさん著「アミ 小さな宇宙人」3部作からの引用

■これが、麻生太郎の強さの秘訣だ - 日本を守れ!

  • 2012.04.12 Thursday
  • 12:00
転載させていただきます。
ありがとうございます♪( ´θ`)ノ

■これが、麻生太郎の強さの秘訣だ

●逆説の十ヶ条●

とある掲示板で思いがけない文章を見つけた。
疲れや、歳のせいもあるかもしれないが、
それを見たとき、私は涙が止まらなくなってしまった。

どうこう言うつもりは無いけれど、
麻生太郎と言う人物を熱心に支持する人ならば
判ってくれるのでは無いだろうか。

以下転載

-----------------------------------------------------

麻生太郎が、壁に貼って、小さい頃から守り続けてる逆説の10か条
マザーテレサも影響うけたみたいだ
マイミクが書いておった。

      ●逆説の十ヶ条●
1 人は不合理で、わからず屋で、わがままな存在だ。
  それでもなお、人を愛しなさい。

2 何か良いことをすれば、
  隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。
  それでもなお、良いことをしなさい。

3 成功すれば、うその友だちと本物の敵を得ることになる。
  それでもなお、成功しなさい。

4 今日の善行は明日になれば忘れられてしまうだろう。
  それでもなお、良いことをしなさい。

5 正直で率直なあり方はあなたを無防備にするだろう。
  それでもなお、正直で率直なあなたでいなさい。

6 最大の考えをもった最も大きな男女は、
  最小の心をもった最も小さな男女によって撃ち落されるかもしれない。
  それでもなお、大きな考えをもちなさい。

7 人は弱者をひいきにはするが、勝者の後にしかついていない。
  それでもなお、弱者のために戦いなさい。

8 何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。
  それでもなお、築きあげなさい。

9 人が本当に助けを必要としていても、
  実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。
  それでもなお、人を助けなさい。

10 世界のために最善を尽くしても、
  その見返りにひどい仕打ちを受けるかもしれない。
  それでもなお、世界のために最善を尽くしなさい。

これが、麻生太郎の強さの秘訣だ

----------------------------------------------------------


それと話がちょっと変わるが、私は、今の麻生総理の状況を見るとき、
いつも“孟子”のこの言葉を思い出す。

天の将に大任を是の人に降さんとするや、
必ず先づ其の心志を苦しめ、
其の筋骨を労し、その体膚を餓やし、其の身を空乏し、
行ひ其の為すところに払乱せしむ。
心を動かし、性を忍び、
その能はざる所を曾益せしむる所以なり。

(天がある人物に重大な任務を与えようとする場合には
必ず まず其の人の精神を苦しめ
其の筋骨を疲れさせ、 肉体を飢えさせ、 生活を窮乏させ
其の行動をことごとく失敗ばかりさせて、其のしようとする意図と食い違うようにさせるものだ
これは 天が其の人の心を発奮させ 性格を辛抱強くさせ
こうして今まで出来なかったことも 出きるようにする為の「尊い試練である」)



今は試練のときだけれども、“日本を愛し”、“日本国民の為の政治”をする政治家を
日本を愛する人達が、そして日本の神々が捨て置くことは決してないと筆者は信じている。

筆者の気持ちに同意してくださる皆様も、いまは辛抱の時期と知り、
捲土重来のときを待ち、己が出来ることを行い、
“人事を尽くして天命を待つ”としようではないか。


【麻生太郎を応援するサイト】

■麻生太郎の笑顔がとてつもない

■日本前向き新聞

■麻生総理を断固支持するWIKI @

■麻生太郎研究まとめサイト@Wiki

■麻生首相を支える会の応援サイト

■国民の麻生太郎を守る言葉


■麻生太郎を信じる言葉


■麻生太郎の真実‐ニコニコ動画ββ



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目指せ“電力自立”住民たち

  • 2012.04.04 Wednesday
  • 22:02
転載させていただきます。
ありがとうございます
♪( ´θ`)ノ

4月3日放送 シリーズ挑戦するまち 目指せ“電力自立”住民たちの挑戦

おはよう日本「首都圏」

東日本大震災以降、節電や自然エネルギーの利用への関心が高まっています。そうした中、生活に使う電力を自分たちの手でまかなおうと住民たちが動き始めたまちがあります。

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神奈川県北部、相模原市藤野地区です。相模湖のほとりにおよそ1万人が暮らしています。 去年、東日本大震災をきっかけに「電力の自立」を掲げる住民グループが誕生しました。 建築やデザインなどの仕事を持つ20人あまりのメンバーが、自然エネルギーを利用して地域の電力を生み出そうと活動を行っています。グループの名前は「藤野電力」。

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去年の夏、地域のイベントで使われる電力を太陽光などを使って自分たちだけでまかないました。

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「原子力発電所の事故が起きて、どうやって電気を作るのか、ぼくたちが使っている電気は何なのかと考えたときに自分たちでやれることはある。何ができるだろうかと考え始めたのが最初です。」と藤野電力代表の小田嶋哲也さんは話します。

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自分たちで電気を作る取り組みを広げようと、毎月開いているワークショップです。太陽光パネルを使い、簡単な発電装置を作ります。参加者たちは藤野電力メンバーの指導を受けながら自分で電線を切り、機器を順番につないでいきます。発電した電気はバッテリーで蓄え、非常時にも使うことができます。

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使い道は照明のほか、携帯電話の充電など。バッテリーに蓄えた電気を使えば、ノートパソコンならおよそ5時間使えます。参加費用は材料費を含めておよそ4万円。大がかりな工事をせずに太陽光発電を取り入れられる手軽さが人気を集めています。
「非常に楽しかったですね、大満足。童心に返った」
「計画停電のときに電気がないと何もできないと思って、すごく簡単にできそうだったんで、実際できたので勉強になりました。」と参加者は話します。

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藤野電力の活動を通じて住民たちの意識も変わってきています。
藤野でカフェを営む森田和恵さん。去年12月、ワークショップに参加しました。

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手作りした太陽光発電システムは店の照明やコーヒーの豆をひくときなどに使っています。
「この前作った太陽光パネルの電気でひいたと言うと、それだけでみんな感動してくれた。おいしくなるような気はします。」と森田さんは話します。

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森田さんは、以前よりも電気を大切に使うようになったといいます。 「使ってない所の電気でも平気でつけっぱなしだった所は、(電気を)ためるのはこんなに大変だからちゃんと消しておきましょうと意識が変わったかなと思います。」と話します。

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藤野電力では、さらに、地域の川を利用して小規模な水力発電設備を作ろうという計画も進めています。
この日、メンバーの一人が川の流れる土地の所有者を訪ねました。 災害に備えたいと考えていた所有者の男性は、グループの計画に協力を申し出ました。

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「これからは自分たちもやらないと(電力の供給が)あてにならない。いいことだと思います。これから先、震災などがあったときにちょっとでも明るく暮らせればいい。」と梅久保茂一さんは話します。

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現在の発電量はわずかですが、今後、地域の資源をいかして、より多くの電力を作り出していきたいとグループでは考えています。
「将来的には電力の自由化を見つめていて、地域のエネルギーは自分たちで全部自給できている。メンテナンスもできているという形ができたらいいなと思い描いています。」と藤野電力代表の 小田嶋哲也さんは話します。

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電力の自立を目指して一歩ずつ取り組みを進める藤野電力。震災を機に始まった住民たちの挑戦が、注目を集めています。

藤野電力ではこの他、建築士のメンバーが太陽光などの自然エネルギーを活用した住宅を設計し、地域に広げる取り組みも行っています。最近では他の地域の人から「自分の住む地域でも活動を始めたい」と相談されることも増えているということです。

大手マスメディアの方々へ。

  • 2012.03.30 Friday
  • 20:09
他のあらゆる世界にも共通するように、このたびの原発事故で、「仕組」が明らかになりました。

その前からわかっていた人々もいるし、その後もなんら、かわらない生き方をしている人々もいます。
その上で、大手メディアがネットからの情報を拾い集めている状況になっているのは、噂やみえないベールに包まれた実体のない何かではなく、真実を求める人間性が高まってきていることをあらわしているのだと感じます。

大手メディアの実態は、本来の姿を失い、資本主義、経済優先のかたちをとりつづけてきている故に、

経済や資本より大切な何かを優先する人々によるネットの駆使で、その存在を危ぶまれています。
大手といわれること、プロフェッショナルである、一流である、ということを問いただされています。

真実はなによりも崇高なのだ、ということをひとりひとりが気づくことで、嘘のない、愛のある、社会をみんな生きていきたいのだと感じます。
大手が、真摯な姿勢でその仕事を遂行してくれれば、この原発事故問題も、大難を小難にしていくことができるはずです。

だから、現場の声を知ることができるメディアは、これからも 現代社会には必要不可欠とされるでしょうし、

それとともに、わたしたちは、自分と身近な家庭生活、ご近所さまと一生懸命楽しく真面目にしていくことで、「ふつうに」何でも語り合える毎日を送れたらよいですね。

新経済システムとは、どんなもの?

  • 2012.03.29 Thursday
  • 05:31
転載させていただきます。
ありがとうございます♪( ´θ`)ノ

新経済システムとは、どんなもの?

銀河連邦のメッセージによれば、新経済システムへの移行が、間近に迫ってきている感じですので、そろそろ、その概要を知っておきましょう。

アメリカの NESARA が、分かりやすいでしょう。

自分自身の勉強も兼ねて、他のサイトから、NESARA に関する説明を、お借りして来ました。

NESARA は、既に、法律になっているんですよね。しかし、闇の勢力から、ありとあらゆる妨害を受けてきました。9・11も確か、その発効を阻止するタイミングで起こされた、という話でした。下記の文章が書かれた日付を見ても分かるとおり、もっと早く始まっている予定だったのが、どんどんずれ込んで、とうとう2012年のこの時期、アセンションの直前まで、来てしまったようです。

何故、もうすぐアセンションが起こり、しかも、アセンション後には、お金の要らない文明になるのに、今、この時期に、NESARA が必要なの?という疑問があるかもしれませんが。

それに対しては、「地球人類全員が、平等に、豊かに満たされた状態でないと、アセンションへの準備がうまくできないから」、というような答えでした。さらに、「アセンションしないで、3次元地球に残る人たちが暮らしやすくなるように、遺産?置き土産? 最後のプレゼントとして」、というような答えもありました。5次元地球と3次元地球に、この先、分かれるのでしょうか? その辺は、私たちの集合意識の発達程度や、タイムラインの収束・分岐によっても変わってくるのか、今ひとつ、彼らの説明が一致しないんですよね。私も、よくわかりません。

どちらにしても、日本でも、このNESARA と同じようなものが、近々、始まるはずです。それを知っておけば、マーケットが崩壊しても、大恐慌が起きても、怖くはありませんよね。その後に、これが来るのですから。

なお、今、私たちが、正当に稼いで持っている財産は、新制度に移行した後もすべてそのまま、保全されることになっていますので、ご安心を。

さて、まずは、武山祐三さんのサイトより、お借りしました。

以下の記事は一年前の私のメールマガジンに掲載したものです。

NESARAとは何か 〜もうすぐ世界を大転換させる改革法が発表される〜

2009年2月から4月にかけて世界を震撼させる大革命とも言うべき、ある出来事が起こる予定になっています。それはNESARA(ネサラ)と呼ばれます。正式には、国民経済安全保証改革法(National Economic Security and Reformation Act) という法律の頭文字を取って、NESARA(ネサラ)と言われています。ほとんどの人は、名前はおろか、内容を読んだこともないはずです。しかし、NESARA(ネサラ)は2000年3月に極秘の内に米国議会の上下両院を通過し、10月に、時のクリントン大統領によって署名され、成立した、れっきとした米国の法律です。

では、なぜ、この法律が正式に成立しているにも関わらず、一般国民に知らされていないのでしょうか。その理由は、成立と同時に裁判所から厳しい緘口令が出され、正式発表の時まで秘密にされたからです。これに違反すると罰則規定が設けられていたのです。このため、法律の存在すら疑われ、出てくる情報のほとんどは胡散臭いもの、と片付けられる傾向に置かれました。それがここに来て、機密が解除され、2008年10月から、内々のうちに一部が実施に移され始めました。

この法律の最も重要な点は、一般の人にはあり得ない、非常識なことと思われるでしょうが、それが、ETたち、つまり地球外先進文明の宇宙人の関与によって創られた「宇宙協定」であること、そして米国と全世界のほとんどの政府(現時点で190カ国以上の政府)が既に承認したものである、というところにあります。

従って、ネサラを全世界の人々が受け入れるためには、地球外にすでに知的生命が厳然として存在し、しかも我々より遥かに進んだ文明を持ち、秘かに、友好的に、そして積極的に関わって来た、というこれまでの経過が広く知られ、理解されていなければなりません。

一昨年、2007年3月にフランス政府が戦後隠し続けてきたUFO資料の一般公開に遂に踏み切り、日本でも読売テレビが4月の冒頭、ただちにこのことを伝える特別番組を報道したことで、地球外文明の存在に対する根強い不信と誤解、恐怖は、徐々に解消される方向に向かっています。そしてつい最近(2009年1月末)、デンマーク政府もまた公式にUFOの存在を認め、軍がこれまで収集してきたETに関する情報を公開しました。この動きと連動して、イギリスでも、保守党のキャメロン党首が、政権交代のあとすみやかにUFO資料を公開すると発表しています。

米軍の情報機関は70年前からUFO・ET情報を秘密裏に収集・調査してきましたが、戦後はそれらすべての情報公開を拒み、1962年以後は民間人に対しても、知り得た情報を隠蔽するよう圧力をかけ、揉み消してきた歴史があります。オバマが大統領に就任する何ヶ月か前にも、アメリカは、日本の宇宙開発事業団が打ち上げた「かぐや」が撮影した月の裏側に存在する異星人基地の映像を、日本人に公開しないで隠蔽するよう強要しました。

その陰で、アメリカの軍事産業はかねてからETとの交渉を重ねており、ケネディ大統領が地球の銀河社会入りを望んでETの存在を公表しようとした時(1963年11月22日)、彼を暗殺したという経緯があります。ケネディ兄弟とその親族・関係者を次々に地上から抹殺してきた闇の勢力の隠された秘密事情を理解するためには、過去にさかのぼって、多くの隠蔽された事実を掘り起こし、情報公開がなされなければなりません。しかし、それはすでに世界の多くの国と良識ある人々によって積極的に進められており、ごく近いうちに、これまで隠されてきた秘密の全貌が明らかにされるはずです。

ネサラの背景には、この地球という惑星の範疇を越えた、さらに大きな、太陽系・銀河空間に存在した、ある事情も考慮に入れなければなりません。その事情というのは、この銀河系内の宇宙空間には、邪悪な闇と善なる光との争いが存在し、つい最近までこの地球をめぐって熾烈な権力闘争が続いていたことです。しかし、その闘いも前世紀の終わり頃、基本的に決着し、すでにそれらの邪悪な勢力は地球を含む我々の太陽系から去りました。また、彼らが銀河連邦に復帰して友好的な思考に転換したことも、最近事情として付け加えておかなければなりません。とは言っても、地球人類の中にはそれらのネガティヴな影響を残した人々が残存しており、言わば闇の勢力の残りかすとしてつい最近まで世界を支配していたのです。その力が決定的に敗北したのは、オバマがアメリカの新しい大統領に就任してからです。つまり、オバマは最初から光の勢力のミッションを持った存在として、ネサラを公表するために地球に生まれた人だといえそうです。

そのオバマが日本に先駆けて近々公布する国民経済安全保証改革法、NESARAネサラの根本目的は何でしょうか。友好的宇宙人は遥か昔から地球と関わりを持ちながら地球にやってきていました。決して地球を征服したり、滅ぼしたりするために来ていたのではありません。いずれ隠されてきた真実の歴史が明らかにされる時が必ず来るでしょうが、我々もかつては宇宙のいくつかの星からこの地球にやって来た訪問者、植民者でした。そして、NESARAの目的は、それらいくつかの星からの植民者の子孫を地球人としてひとつにまとめ、この地球を銀河社会に迎えるための基礎を創ることです。つまり、この地上から国家、宗教、民族間の対立をなくして、みんなが平和で豊かな暮らしができるよう、各地の病気と貧困を根絶し、一部の人たちの不当な搾取から大勢の人を解放し、人間社会の不平等を解消することにあります。

そのためにこれから実施されるNESARAは、以下のような内容をもっています。

 NESARAの概要    

1 連邦準備制度を廃止します。

2 連邦準備銀行その他を吸収した新しい財務省銀行を創設します。

3 金、銀、プラチナ、貴金属に裏打ちされた新しい財務省通貨を発行します。

4 違法な銀行業務と政府活動に由来するクレジットカード負債、抵当その他の銀行負債を免除します。

5 所得税を廃止します。

6 国税庁を廃止します。重要でない「新しい品目のみ」政府の消費税収入として、均一な比率で課税対象にします。

7 世界中で展開されている米国政府の軍事行動を停止します。

8 NESARAの発表後、120日以内に新しい議員を選出します。(※大統領は選出済み)

9 選挙をモニターして、特別利益団体の違法な選挙活動を防ぎます。

10 憲法を本来の状態に戻します。

11 高齢者の収入を増やします。

12 その他、莫大な富の放出と、隠蔽されてきた病気の治療法、新技術の公開を行います。

PICO:NESARAの第1段階はアメリカで始まり、カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランドを含む旧大英帝国支配地域に適用されます。第2段階がドイツ、フランス、イタリア関係諸国、第3段階が日本、ロシア、ブラジル関係諸国、第4段階が中国、メキシコ、AA関係諸国になりそうです。それぞれ100日の目標期間内に金融財政上の基本的な枠組みを改め、国・自治体・法人・個人間の債権・債務関係の調整を進めます。従来のドルとポンド、ユーロ、ルーブル、円、元などを金・銀に裏付けられたアメリカの新しい財務省通貨にリンクさせ、最終的に世界のどこでも通用する通貨に移行させることが、新しい国連とそれをリードする先進諸国を中心とした国際会議で決まるものと見られます。昨年の20カ国首脳会議と今年のダヴォス先進国首脳会議は、この移行を円滑に進めるために開かれましたが、その詳しい内容が明らかになるのは、移行作業が一段落してからになりそうです。

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次は、「ふるやの森」より、お借りしました。

いつも宇宙人があなたの間近にいます
田村 珠芳
ハギジン出版

NESARA(国家経済安全保証改革法)はすべての人々に以下のような利益を提供します。
1 違法な銀行業務と政府活動に由来するクレジットカード負債、抵当、その他の銀行負債を免除します
2 所得税を廃止します
3 RS国税庁を廃止します。重要でない「新しい品目のみ」政府の消費税収入として均一な比率で課税対象にします
4 高齢者の収入を増やします
5 憲法を本来の状態に戻します
6 NESARAの発表後、百二十日以内に新しい大統領と議員を選出します
7 選挙をモニターして、特別利益団体の違法な選挙活動を防ぎます
8 金・銀・プラチナ、貴金属に裏打ちされた新しい米国財務省通貨「レインボー通貨」を発行します
9 我々の全ての法廷と法律問題に元の憲法を適用します
10 憲法にふさわしい新しいアメリカ財務省銀行システムを始めます
11 連邦準備制度を廃止します
12 金融財政に関するプライバシーを元に戻します
13 全ての裁判官と弁護士を憲法の精神にのっとって再教育します
14 世界中で展開されている米国政府のあらゆる攻撃的な軍事行動をやめさせます
15 世界中の至るところで平和を確立します
16 何十年もの間に蓄積された膨大な富を世界的な繁栄のために再配分する最初の段階を始めます
17 人道的な目的のために巨額の資金を放出します
18 代替エネルギー装置のような新しい技術を公開できるようにします
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NESARAが発表されると、アメリカの多くの州は負債から解放されます。アメリカ人も負債はなくなり、1930年代の豊かなアメリカへと戻ります。NESARAが「国家経済安全保証改革法」といわれるのはそのためです。いつ発表されるかということですが、2010年にFRB(連銀)は倒産します。アメリカも同時に破綻します。株式会社アメリカ合衆国はなくなるのです。その時、オバマ大統領は「NESARA宣言」をして、新しい国(元のアメリカ合衆国へと戻す)を作りだします。百二十日以内に新しい大統領と議員が選出されます。

アメリカでNESARAが宣言され実行されると、次々に各国が同調していきます。二、三年のうちに世界に平和が訪れるでしょう。そして巨額の資金の放出により、地球上から争いはなくなります。NESARA宣言されたのを知ると、銀河連邦は宇宙のUFO、宇宙人、他の惑星についてのディスクロージャー(情報の開示、公開)を求めてきます。地球人がパニックを起こさないように、何回かに分けて情報を公開することになります。そのために一年半くらいかける予定です。
                         (同書から抜粋引用)

分散型電源ネットワーク(青森県・八戸市)

  • 2012.03.27 Tuesday
  • 21:30

NEPS:導入事例《自治体関連》分散型電源ネットワーク(青森県・八戸市)

恵まれた自然のエネルギーを活かして地域を元気にする。

Q:「八戸」という地域と「新エネルギー」の関わりについて、まず、お聞かせください。

中村:八戸というのは、元来自然のエネルギーに満ちあふれた地域なんです。年間を通すと比較的長い日照時間、安定的に吹く沿岸部の風、さらに豊かな森から出てくる木材、汚泥などのバイオマス資源。こうした環境に恵まれた八戸は、新エネルギーの利用にとても適した地域だといえます。そして「海」があります。日本有数の水揚げを誇る八戸漁港、風光明媚な海岸や海の幸、北東北随一の集積を見る臨海産業など、八戸には「海から拓け、海とともに発展してきた」という歴史があります。一方、地域経済の現実はというと、いわゆるバブル崩壊以降、長く低迷状態にあります。特に製造業の衰退や雇用問題は深刻です。加えて、地方交付税の見直しなどにより、地域はこれからどうやっていけばいいかを真剣に考えなければならない時代になってきました。

そこで、太陽、風、海など、恵まれた自然を活かして地域を元気にできないか、そう考えたわけです。そのひとつが「環境立市」。八戸の恵まれた資源を活かして、新エネルギー導入などを推進しながら環境先進都市をめざす。そして、もうひとつが「海洋立市」。これは、八戸の海の持つ魅力・能力をフルに活かした街づくりを進めることによって、港周辺はもとより、八戸市全体をより魅力ある活気あふれるまちにすることを目指したプロジェクトです。「環境立市」 と「海洋立市」。この2つが、それぞれに、また融合することによって、八戸の経済・産業・雇用・街づくりなど様々な面を活性化し、地域のこれからを担う原動力になる、そう確信しております。

ヒバクシャ 上映会 伊豆編 のお知らせ

  • 2012.03.23 Friday
  • 21:07
7月7日(土)沼津第五地区センター13時
8日(日)下田ベイステージで13時
鎌仲ひとみ監督と橋田幸子さんのトーク会と『ヒバクシャ』上映会を開催します。

まずは、そろそろ、静岡県東部・伊豆半島がひとつに繋がって、情報の交換や伝達がスムーズに流れるように成る事も必要なのかなと思います。

教育委員会などの後援も頂けると助かりますので、ルートの有る方、ご協力お願いします。


入場料は前売り1500円(高校生以下無料)・当日2000円
営利目的ではありません、DVD賃借料、監督達の出演料、交通費など…経費捻出の為の入場料になります


10枚まとめて、お買い上げの方には1枚無料にて進呈します。


チケット を販売して下さる方、または取扱店を探しています。
3月末までに、御連絡頂ければ、チラシに御名前・連絡先・ホームページなど記載
出来ます。伊豆半島〜静岡辺りまで配布予定なので、宣伝などにご利用下さい。

チラシ印刷社をご存知の方、3000枚印刷の、わずかな金額の仕事で恐縮ですが、少しでも受付て下さると言う印刷社をご紹介して下さい。


チラシ配布、当日の会場設定・受付などお手伝いして頂けるスタッフさんも募集しています。(ご自分のチラシ配布可能です)


未来を創る子ども達の為にも、一人でも多くの方達に「イラクの現状・劣化ウラン・放射能によるヒバクの事など」を知って頂きたいてと思います。


お返事お待ちしています

MOKO�ホ�ホ

太陽電池で「屋根貸し」開始

  • 2012.03.23 Friday
  • 06:44
転載させて
いただきます。
ありがとう
ございます
♪( ´θ`)ノ

太陽電池で「屋根貸し」開始

7月に始まる電力の固定価格買い取り制度が新事業を生む。欧州では当たり前の屋根貸し事業が、日本でも始まりそうだ。普及を後押しすべく、政府も事業環境の整備に乗り出した。

 「原子力だけに頼らず、環境にも配慮した発電に貢献したいという思いはある。だが、太陽電池を店舗の屋根に載せようにも初期費用が高すぎる」。福島市内に13店舗を展開する食品スーパー、いちい(福島市)の伊藤信弘社長は、こう明かす。

 初期費用は数千万円以上。厳しい経営環境にある流通企業が、やすやすと支払える金額ではない。そこで、いちいが選んだのは、店舗の屋根を第三者に貸し出すことだった。

 貸出先は、環境経営戦略総研(東京都千代田区)が始める新事業。同社は、300社4200店舗のスーパーやパチンコ店の省エネコンサルティングを手がけており、いちいも顧客の一社だ。

 まず環境総研が、屋根を貸してくれる企業を発掘。次に、太陽電池による発電事業を営むSPC(特別目的会社)を設立する。ファンドを形成し、投資家を募る。投資家から集めた資金で太陽電池を設置し、屋根の賃料を支払うとともに、発電した電力を電力会社に売って利益を得る。

 屋根を貸す側には賃料収入のほか、光熱費を削減できる利点がある。太陽電池が屋根を断熱するため、空調などの効率が高まる。環境総研の試算では、折板屋根の平屋建てスーパーで屋根面積が1440平方メートルの場合、屋根に太陽電池を敷き詰めると、電力の基本料金を年間13万4000円削減できるという。

 環境総研は太陽電池の調達や施工、電力会社との諸手続き、運用管理などを請け負う。大規模な太陽光発電所は運用管理が不可欠だが、同社にはノウハウがない。そこで、海外で多数の実績を持つ米サンエジソンと提携する。

 環境総研の村井哲之社長は、「屋根貸しは欧州では当たり前のビジネス。だが、日本には存在しなかった」と説明する。太陽電池で発電した電力は、初期費用などを勘案すれば“高価”なもの。ただ、再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(FIT)が動き出せば、一定の利回りが見込めるようになる。FITの導入で先行する欧州では、個人が年金代わりに投資するほどだ。ちなみにFITとは、電力会社が太陽電池などで発電した電力を一定期間、一定料金で買い取る制度のことである。

 日本でも7月1日にFITが始まる見通し。環境総研は、食品スーパーのハローズ(広島県福山市)の屋根も借りる計画で、制度開始に間に合わせるべく準備を急ぐ。ファンドの規模は未定だが、大部分を太陽電池の費用が占める。ハローズは店舗などの屋根に1600キロワット分の太陽電池を載せる計画。1キロワット当たり40万円と仮定すると、6億4000万円になる。


規制緩和も援護射撃

 新産業の勃興を後押しすべく、政府も規制緩和を検討している。現行の工場立地法では太陽電池の設置面積が3000平方メートルを超えると、面積の25%を緑化するなどの義務を課す。これでは、せっかくの投資意欲をそぎかねない。そこで、内閣府と経済産業省は、緑化義務を太陽電池に限り撤廃する方向で検討を開始。3月9日には、枝野幸男経産相が規制緩和する意向を表明した。

 通常のスーパーの屋根の広さであれば、規制の対象外だろう。しかし、物流センターや工場になれば、多くが規制対象になる。水面下で同様の事業を準備している企業も存在するため、この規制緩和は普及を後押ししそうだ。

 あとは肝心のFITの買い取り期間と価格が決まるのを待つばかり。第三者委員会の意見を基に政府が決めるが、議論は遅れ気味だ。関連ビジネスを検討する企業からは、「事業計画が立てられない」という嘆きも聞こえてくる。

 買い取りに伴う費用は電力料金に上乗せされ国民が負担するため、難しい判断を迫られる。政府には、新事業の息吹を潰さず、かつ電気料金の値上げも最小限に抑えるという“絶妙な値付け”を期待したい。

日経ビジネス 2012年3月19日号14ページ
−太陽電池で「屋根貸し」開始− より

シンポジウム「東海地震と浜岡原発〜今、私たちにできること〜」

  • 2012.03.22 Thursday
  • 12:14

シンポジウム「東海地震と浜岡原発〜今、私たちにできること〜」 | 市民メディアActio

2012年4月7日
1:30 PMto4:00 PM

このシンポジウムは、行政、専門家、市民が一体となり、現実的な「巨大地震と原発事故の防災計画」を立てる第一歩にしたいと考えています。シンポジウムで挙がった課題は、静岡県に提言いたします。

なお、このシンポジウムは、原発の是非を問うものではありません。

内容:

第一部 パネリストによる発言 「現状と課題」
     パネリスト 西原茂樹牧之原市長他
第二部「ディスカッション原発震災防災計画策定に向けて」
     第一部でパネリストが発言した「現状と課題」について
     2人の市民パネリストが質問。

[日時]2012年4月7日(土)
     13:30〜16:00(開場13:00)
[場所]静岡県コンベンションアーツセンター
    「グランシップ」11階 会議ホール「風」(JR東静岡南口徒歩3分)
[料金] 500円(一般予約不要)
[主催]ふじのくに浜岡原発を考える会シンポジウム事務局
[連絡]shizuokamirai@gmail.com
    Tel:090-4401-8774
    HP:http://shizuokamirai.jimdo.com/

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