転載 射手座のシーズン・創造空間へ

  • 2016.12.05 Monday
  • 08:40
射手座のシーズン・創造空間へ | 〜Crossing〜

射手座のシーズン・創造空間へ

さて、12月です。

2+0+1+6=9。

1から9のサイクルの終わりの年である2016年が、終わりに近づいてきました。

終わりの年の最後のひと月。

それは2008年から始まった、過去9年間のサイクルの完結の時であり、

いよいよの大ラスに向かって、あらゆる物事があるべきところに収束し、清算され、整理整頓されていくような、清々しいエネルギーのひと月。

特にこの2016年、自分自身の本質に対して真摯に向き合ってきた方は、

新たなる創造の時代であるスタート・イヤー、2017年に向けて、

少しずつ自分の意識が「創造空間」に入っていくのを、無意識にでも感じている場合も多いと思います。

12月は前半が射手座、後半が山羊座。

占星術をベースに考えても、この前半と後半ではテーマになるエネルギーは違います。

しかし、2016年から2017年への橋渡しのひと月とみたときには、

12月いっぱいを通して、そして年初に向けて通奏低音のように共通している一大テーマがあります。

それが「創造空間」というもの。

耳慣れない言葉で、新しいコンセプトですので

少し理解が難しいかもしれませんが、

このキーワードは2017年から新たに始まるサイクルの重要なテーマ。

そして同時に、12月から来年1月にかけての年末年始に、

自分の意識や生き方を、

まるで「古いOS」から「全く新しいOS」に換装するかのようにチェンジするための最重要ワードと言っても過言ではありません。

と、言うわけで今日からしばらく、この「創造空間」についてブログで語っていきたいと思います。


今日のブログの内容は、非常に重要ですよ。

♦︎リアリティ感覚の変化

少しでもスピリチュアルをかじったことのある人ならば、きっと聞いたことがあるでしょう。

「あなたの現実は、あなたの心や意識、考えが作っているんですよ」

という言葉。

これはいわゆる「引き寄せの法則」と言われるものです。

あるいは現実的な世界でも、「病は気から」などの慣用表現もありますよね。

「現実世界」と「心(意識)の世界」の関連は

1・まず意識が動き、 

2・それによって現実が動く

という順番が本来のものとして、古くからよく知られています。

もちろん、こうした動きは連鎖的に延々と続いていくもの。

動いた現実によって新しい刺激が入り、意識が変わることによって、また現実も変わる・・・

動きが続いていくので

「卵が先か、鶏が先か」のように

どちらが先手を取っていたのか分からなくなっているのが、普通の人間の日常だと思います。

これを言い換えるとすると、

「意識が先で、現実が後」という生き方(考え方)と

「現実が先で、意識が後」という生き方(考え方)、

私たちには二種類の生き方がある、ということになります。

具体例をあげると、

「意識が先で、現実が後」という生き方は、アーティストがよくしていますよね。

心の中の風景や頭の中の音楽がまずあって、それを形にする。という順番。

能動的(創造的)な生き方、と言ってもいいでしょう。

逆に「現実が先で、意識が後」という生き方は、

例えば今月はカードの支払いが厳しいから、アルバイトで臨時収入を得よう。

などのように、現実の出来事から、自分の次の行動を決める生き方。

受動的な生き方と言ってもいいでしょう。

時代のエネルギーは2017年から本格的に「創造の時代」へと入っていきます。

この動きは2013年ごろからすでに始まっていましたが、2017年からはいよいよ「創造のパワー」が本格化します。

本格化って一体何?と言うと、

多くの人々にとって「能動的な生き方」「創造的な生き方」が

当たり前のこととしてしっくり理解されるようになる、ということです。

別の言い方をするなら、これは私たちの意識における「常識が大きく変わる」ということ。

さらに言い換えるなら、これは私たちにとって何が「リアル(現実)」なのかというリアリティ感覚が大きく変わるということ。

エネルギー変化のキャッチが早い方はすでにこうした感覚を感じ取っていると思いますし、今年はこうした「リアリティ感覚の変化」を象徴するような出来事が色々と現象化しましたよね。

ドナルド・トランプ氏がアメリカ合衆国大統領に決まり、SMAPが解散し、ヴァーチャルリアリティ機能を拡張させたポケモンGOが大流行。

もちろん時代時代で衝撃的な出来事や常識を覆すニュースはあるものですが、2016年のこうした世相の裏で起きていることというのは、まさに私たちの「リアリティ感覚の変化」と言えるでしょう。

それは言い換えるなら、テレビや新聞、出版といった大手メディアと政府が主導で報道によって作り出してきた「これが世界の現実です」という「リアリティ」と、私たちひとりひとりが生の人生で感じ取っている「リアリティ」が大きく乖離してきた、ということ。

先日ふと見たバラエティ番組で、有名なタレントさんが「35歳以上の女性が婚活を始めて結婚できる確率は3パーセントだ」と発言しているの見かけました。

これだけ聞いてしまうと、まるで35歳以上の女性の97パーセントは結婚できない、と言っているような気がしてしまいます。

しかし私の友人女性の中には30代後半で結婚した方、40代で結婚した方、60代で結婚した方もいます。

こうした現実を見たとき、その97パーセントって一体なんなんだろうと思います。

メディアから発信されるリアリティと、自分が実際に体験しているリアリティの乖離。

そもそも35歳以上で婚活を始めた方のほとんどが、死ぬまで結婚できなかった、という統計データなんてあるとは思えません。

憶測ですが、マッチング会社などに登録して成婚した女性に、「婚活を始めた年齢」をアンケートで取ったところ、97パーセントが「35歳以前に(合コンに行くなど)なんらかの婚活を開始している」と答えた、とか、そういうデータなのではないでしょうか?

真偽のほどはわかりませんが、このようにメディアを通してまるで「客観的な現実」かのように語られるデータには非常に注意が必要です。

「データがある」と言われると、客観的でロジカルな、揺るぎない事実のように思えてしまいますが、それは単に、ある一つの角度から物事を切り取った図にすぎないのです。

こうしたことは、多くの方が実感しているところだと思います。

だからこそ、既存メディアの衰退が言われているのでしょう。

しかし「テレビや新聞や偉い人やデータが言っていることが全て当てになるわけじゃない」ということを認識しているだけではこれからの時代は不十分です。

これが今世界で起きていることです。

これが常識です。

これが幸せです。

これが良識です。

これが現実です。

そんな風に誰かから与えられる「リアリティ(現実)」を受け取って、それに対応するように生きていこうとする「現実が先で、意識が後」受動的生き方は2017年以降、どんどん苦しくなって行きます。

実際、それはすでにとても苦しいのではないでしょうか。

受動的な生き方をしている限り、あなたは世間や人生で起きること、他人に言われたことにいつまでも忙しく対応し続けなければいけなくなるからです。

2016年というサイクルの終わりの年は、この「受動的生き方」の終わりの年でもあるのです。

♦︎活発と能動は違う

さてそれでは、2017年から本格化する、「創造の時代」、「能動的(創造的)な生き方」とは具体的にどんなものなのでしょうか?

先ほど私は、心の中の風景や頭の中の音楽がまずあって、それを形にする。という順番。で生きることを例としてあげました。

改めて確認ですが、「能動的(創造的)な生き方」とは、

自分発信の生き方。

状況や他者の意見に対応するのではなく、自分がピンときたこと、インスピレーションを形にして行くという生き方のことです。

こう書くと当たり前のようですが。

実は私たち人間というのは、長い長い歴史においてずっと「受動的な生き方」を主体として生活を営んできました。

(もちろんごく一部のアーティストや科学者、思想家、神秘家などの中には時代に関わらず能動的に生きてきた人々も存在しましたが、彼らはどちらかというと例外。)

ですから、今までの延長線上の意識状態で「さあ能動的に、創造的に生きよう!」「好きなこと、ピンとくることで生きていこう!」と言ったところで、

じゃあ、映画が好きだから映画をたくさん見てワクワクしよう!

パリに憧れてるから年末はパリに旅行しよう!

痩せて綺麗になりたいからダイエットしよう!

結婚したいから婚活パーティに参加しよう!

のような行動を「能動的・創造的」だと思ってしまったりするのです。

上記の行動はどれも、人生を楽しむために「ぜひトライしたらいいこと」ではあるかもしれませんが、本当の意味で「能動的・創造的」なことではありません

それらは「受動的な生き方の中で活発に動いている」ということ。

「活発である」ということは真の能動性とは違うものなのですが、

世間ではよく混同されているようです。

それでは真の意味で「能動的・創造的」とはどういうことなんでしょうか。

それはその人の意識が「創造空間」に入っているということ。

「創造空間」で生きている、ということ。

それが真の意味で「能動的・創造的」である、ということになります。

詳しく解説していきますね!

♦︎「創造空間」とは何か?

創造空間とは簡単に言って、私たちの意識や心の中にある、

とある空間のこと。

私たちの家にキッチンがあったり、リビングがあったり、ベッドルームがあったりするように、意識や心といった目に見えない世界にも、色々な領域が存在しているのです。

私たちは目に見えない世界を一緒くたに「心」と呼んだり「精神世界」とよんだりしていますが、そこには色々な機能を果たす色々な領域があり、次元階層を作っています。

「創造空間」とは、そんな色々な階層の中でも、

あなたという人にとって最も重要な役割を果たしている「人生のオペレーションシステム」のある領域だと思ってください。

あなたの人生が一本の映画だとすると、ここは映像の元データが保管され元データを編集したり差し替えたりすることができる空間。

この「創造空間」であなたが編集した通りに、あなたの人生はクリエーションされていくことになります。

それはもう、自由自在に。

これは物凄いことです。

すごいと同時に、少し怖くもありますよね。

創造空間は意識の世界の中にあるわけですから、

あなたの人生という映画を編集し差し替えたりするのは、あなた自身の意識。

もっと簡単に、乱暴にまとめてしまうならば、

「創造空間」の中であなたが思ったこと、考えたことがそのまま人生に反映されるような構造が、ここにはあります。

ですから、この「創造空間」に足を踏み入れるものは、

自分の思考や言葉、ひとつひとつの想いに注意を払わなければなりません。

そこには、やがて世界になるものとしての責任が付きまとうからです。

普通、物質世界の中では思考や言葉は大した力を持ちません。

もちろん、間接的に影響を与えることはできますが、

失恋して傷ついても私たちの心臓は血を流すことはありませんし、

頭の中でどれだけネガティブなことを考えていようとも、それを人に咎められることはありません。

しかし「創造空間」の中であなたがネガティブな想いを発信すれば、それは即座にネガティブな現実となって人生に影響を及ぼします。

(このあたりの取り扱い注意点については、次回ブログで解説します)

別の角度で説明すると、

嘘というのは創造空間に入る力を持ちません。

なぜなら、嘘というのはあなたの口と喉が、その音声を発音したという現象があるだけで、そこに「想い」も「考え」も、のっていないからです。

「アイシテル」という嘘の言葉は、三次元空間では音声として響きますが、創造空間では無音です。

逆に、たとえ無言であってもあなたの心からの純粋な「愛してる」という想いが溢れ出ているときは、創造空間には美しく「愛している」の言葉が響き渡ります。

そして、その純粋な愛の波動は、あなたの人生に真実の愛を現象化させるでしょう。

このように、自分自身の本音からの想いで人生を自由自在にオペレーションできる「創造空間」。

この神秘の空間が、2017年いよいよ大きくそのドアを開こうとしています。

「言霊(ことだま)」という言葉がありますが、これは言葉の中に霊が宿っている言葉ということ。

「霊」とはスピリット。もっというならあなた自身の大切なカケラ。分身のこと。

本音の言葉というのは、そこにあなた自身が確かに宿っているのです。

そして2017年から開かれていく「創造空間」では、この本音の言葉、本音の思考と想いを、どれだけ純粋なまま発信できるかということが、最も重要なことになって行きます。

♦︎あなたの人生を動かしているもの

あなたの人生を動かしているものは何ですか?

もうすでに、時代は変わってきています。

世間や会社や他人の目線や親の期待に振り回される人生から脱却したいという思いは、もはや多くの人々にとって共感できる想いでしょう。

しかし、じゃあどうすればいいかというところで、わからなくなる。

今のままでは違う。

しかし具体的にどうすればいいんだろう?

「創造空間」に入っていく、ということの真の意味を、

その物凄さをぜひ感じていただきたいのですが、

これは、あなたの今までの人生のシナリオを、

すっかり全く変えてしまうことさえできるパワーが、

あなた自身に手渡されるということです。

あなたは今まで、ある日気がついたらこの「人生」という世界の中の住人として生きていて、自分で選んだ覚えもない国籍と性別、特徴を与えられていて、

家族という人々や友達という登場人物が現れてきて、

事件が起これば振り回され、

否応無しに訪れるチャレンジに、逃げ回ったり、時に立ち向かったりしながら人生を生きてきました。

そのシナリオを変えることができる。

これはある意味で、生きながらにして「死後の世界」「生まれる前の世界」に足を踏み入れるようなもの。

つまり、「能動的・創造的な生き方」とは、

すでにある人生のシナリオの中でやりたいことを探す生き方ではなく、

シナリオの外に飛び出して、シナリオそのものをあなたの本音が望むものへと書き換え創造していく生き方のことを言うのです。

これが、日常会話でよく言われる「アクティブ」とか「クリエイティブ」と言った表現とは次元の違う話だと言うことを、よく理解していただきたいのです。

ですからあなたが既存の価値観の中に縛られて生きることにもうウンザリして、

しかしどうやって新しいワクワクするような生き方変わっていったらいいかわからないのなら。

「やりたいことを探す」のではなく、

「どんなシナリオを書こうか」と考えてみてください。

この発想の転換が、2017年からは全ての基礎になってきます。

♦︎射手座のエネルギーを活用する

2016年12月は、「受動的な生き方」の時代の終焉のひと月。

来たる2017年、創造の年へと私たちの思考回路を大きくシフトチェンジさせるために、星はぴったりなエネルギーを送ってきてくれています。

長々と説明してまいりましたが、ようやく「射手座のエネルギー」の活用についての解説です。

射手座というのはその名の通り、弓矢を構えた射手の星座。

そして、その射手は半人半馬ケンタウロスの賢者「ケイローン」。

支配星に「拡大・拡張」を表す木星を持ち、

12星座中でも最も「景気のいい」「ラッキーな」星座と言われます。


馬力で疾走しながら、空の彼方に向かってキリキリと引き絞った弓から矢を放つケイローンをイメージしてみてください。

矢は一直線に空に向かって、どこまでも真っ直ぐ遠くへ遠くへと飛んで行きます。

やがてその矢は重力を振り切り、成層圏を抜けて、宇宙空間まで飛び出し、それは彗星となってどこまでもどこまでも進んでいくのです。

射手座は、最も遠く遥かなところへ、意識の目を向ける星座です。

性質自体がポジティヴで能天気ですから、「そんなの無理でしょ」と人に言われても全く気にしません。

というか、目標にワクワクしているので、ときめきに集中している間は雑音なんて耳にも入ってきません。

この、遥か遠くへとためらいなく一気に飛び出していくエネルギーが、既存のシナリオから脱出するための重要な第一歩です。

よく、苦しい状況に留まり続けている人っていますよね。

誰しもこの罠にハマることがあるので、要注意なのですが、

そういう苦しい状況からなかなか抜け出せない時というのは、

だいたいみんな似たようなことを言います。

「辞めると人に迷惑がかかる」

「あの人も優しい時もあるし、結局弱い人だから」

その状況から抜け出そうと思うと、良心の呵責が足を引っ張るのです。

しかしこれこそ、受動的な生き方の最たるものなのです。

「他人のために」苦しい状況を飲み込み続けるという選択をすると、その選択はあなたの心に毒をためます。

そしてますます、あなたにその苦しみを強いた(本当はあなたの選択なのですが)、あなたが気遣っているその相手に、執着と愛憎を溜めて行きます。

この状況が長引くほど、あなたとその相手の間の鎖は太くなり、がんじがらめになっていくでしょう。

こうした状況を振り切るには、少しずつやめていこう、というのは逆効果です。

中途半端に逃げるから、捕まってますます逃げづらくなります。

はっきりと、これを認識してください。

あなたにはまず、あなた自身を最高に幸せにする責任があります。

それが満たされていない状態で誰かを助けようとするというのは、

自分も溺れながら溺れている人を助けようとしているようなもの。

もがけばもがくほど、二人とも沈んでいくだけです。

このことを心に刻み込んだなら、キリキリと心の弓矢を引き絞ってください。

あなたは今苦しいのかもしれない。

変わりたいけれど変わりきれないのかもしれない。

いい感じになってきていて、最後の峠を越えようとしているのかもしれない。

あなたの今の状況がどうであれ、この射手座エネルギーの「心の矢」は、

あなたを今の状況とまったく関係のない、

遥か遠い最上級の至福の理想郷へと一気にトップスピードで連れて行ってくれます。

「今までの人生のシナリオ」の地続きで考えると、

自分とは無関係の、夢見がちな理想郷かもしれませんが、

2017年からは違います。

「創造空間」へアクセスすれば、あなたはシナリオすら書き換えてしまえるのですから、

あなたの心がイメージできる理想は、なんでも現象化できるのです。

苦しい状況に蓋をして、痛みを麻痺させ、目を閉じて耳を塞いで蹲っているのは「中途半端な逃走」ですが、

思いっきり方向転換をして、飛び出した矢に掴まって、一気呵成にものすごい理想へと全速力ですっ飛んでいくのは、「創造空間への脱出」なのです。

続きはまた明日!

岡崎直子でした


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