The Secret Of Secrets – Part1 – 愛の真地球創造

  • 2020.05.14 Thursday
  • 09:45
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転載させていただきます( ¨̮ )❥︎❥︎

The Secret Of Secrets – Part1

下記の大天使メタトロンのビデオの文字起こしです。

今現在私たちがいる宇宙は、まるでスターウォーズの世界そのものとわかります。

https://youtu.be/-arCo3V9HGM

音声を聞いていただくとエネルギーが伝わります。

みなさん、こちらはメタトロンです。私は今日は少しナーバスになっています。私はこれから地球と人間についての実際の物語を話すつもりです。それは今までの記録された媒体や歴史の中で大天使によって今日の地球では、決して語られなかった内容です。

始まりからお話ししましょう。一なる神とあなたが知っているように、最高の創造主が一人いて、以前にはなかった、光であれと言うアイディアを紡いで宇宙を創造しました。そして、子供達が実際にどのように遊ぶだろうか見たいと思いました。私が子供たちに私たち全ての創造について話している時、実際に創造の愛を感じ、そして創造そのものに向かう愛を感じます。そしてやがては全ての創造が、創造主に戻ってきます。これが主となるアイディアです。

この脈絡で、あなたが理解できるように話すと、創造された最初の存在たちは、大天使、天使です。そして彼らはもちろん義務を負っていました。惑星とロゴスと呼ばれるそのソーラーシステム全体に対して責任があります。それを信じようと信じまいと、惑星の回転、それらが太陽を周る回転、銀河の回転など、これら全てさえも、、これらは全て天使たちによって、宇宙の法則に従って統御されています。

それぞれの宇宙にはそれら自身の法則があります。しかし、今我々がいる現在の宇宙は、この瞬間、他の全ての宇宙の合併したものです。そしてまた、その形態を常に変化させています。そのためにカメレオン宇宙とも呼ばれています。(訳注:P1「nebadon 物質宇宙」参照)最も実験的なと言いましょうか、、、

ジーザス・クライストとしてあなたが知っている存在は、実際にこの宇宙のための最高の創造主による創造の息子です。それであなたが知っているような聖なるスピリットは、創造の連合体(結合)なのです。各々全てのソウルが一緒になって、最高の創造主と別れて聖なるスピリットになります。OK? 回転するこれらの創造の反映は全体としてはスピリットなのです。創造主の息子はこの宇宙の神の創造に責任があります。それで、最高の創造の神、創造主の反映、全ての宇宙のスピリット、全てのソウルが一緒に、そしてまた意識も、その敏感な意識、、それは全ての創造の総和であるということが正しい類推です。

そして各々の宇宙に一人の創造主の息子がいて、この宇宙だけがたった今、ただ一つ統合せずに残っています。他の全てが数十億年で合併したからです。なぜなら一人の創造主の意志が理由です。人々はなぜと尋ねます。我々の創造主の息子はジーザス・クライストです。OK、それでここでの物事の進み方はこんな風です。

他の宗教で予言された、啓発された存在は非常に高レベルに上昇したマスターですが、彼らは創造主の息子ではないので、大きな違いがあります。
それで何が起こるかです、この宇宙が創造された時、基本的には不確定性原理の実験をするためですが、不確定性の法則が造られました。OK?このようにそれがこの宇宙で作られた時、しばらく経った後、この宇宙のこの銀河で大天使の何人かがその実験をしたがりました。しかし結果は明らかに予期しないものでした。なぜなら量子の不確定性の不確実なアイディアが創造され、それ自身のランダムな創造において創造することが可能になり、予期しない結果が生じたからです。それで経験が色々変わり、予測できないものになり、何度繰り返しやっても同じ結果になりませんでした。
そこで、それは偉大なアイディアでしたが、大天使の何人かがこれを実験し、自分がその中に飛び込むことを望みました。しかし彼らがそれと関わり始めた瞬間に起こったことは、彼らが実際にとてもとても濃密な環境に降下することでした。

我々がこれらの物事の環境を濃密またはそうでないと呼ぶのは、我々が光それ自身の振動数について話しているのと同じことです。なぜならば全ての創造の各々は、光からできているからです。そして、あなたが生命と呼ぶことができる、それぞれの最も小さい粒子は、またそれ自身について、同様に意識的で、最も小さな光の粒子でさえそれ自身のマインドを持ち、また宇宙の法則に従って行動します。OK、宇宙の法則は破ることができず、そのようにデザインされています。

とにかく、彼らが飛び込んだ時に、彼らは自分のアイデンティーを失いました。そして、彼らがアイデンティティーを失った時、それは悪になりました。こんなにもシンプルです。彼らは大天使だったために、非常にパワフルで、とても知識がありました。他の大天使達は、問題を解決しようとしてこの周囲にシールドを作りました。私たちはそれを初期異常と呼んでいます。大天使の何人かが罪を犯しました。しかし大天使マイケルがシールドを造りはじめ、それはある程度の点までは成功しました。しかし落ちた天使に伴う初期異常はとてもハイパワーでした。彼らはもうどんなルールにも、もちろん従わず気まぐれでした。そして、銀河戦争が勃発しました。

あなたが映画で知っているStar Warsとそんなに違いがありません。キャラクターが変わっていることはありますが、キャラクターの役割、システムの名前などなど、実際に同じです。あるとても平和的な環境に、平和的な惑星があって、突然、悪の部分が起こり始めました。悪は実際に善と全てのレベルで同じでした。例えば善は高いパワーを持つアセンドした存在で、悪と同様のパワーを持っていて、同様に戦いました。そしてその戦いは、とてもとても長い間続きました。

この戦いの間にオリジナルの人間達は彼らの故郷の世界を失いました。しかし彼らはすでに銀河中にいました。とにかく帝国が作られました。オリオンのシステム上の別の帝国です。そこで起こったことですが、各々のタイプの創造は人型のものでした。もちろん全く別のタイプの創造もありました。しかしわたしは一般的に99%のあなたがたが相互作用する人間について話します。
胴体に二つの手と二つの足と頭があるような、この銀河における人間型タイプです。しかし、彼らはこの惑星上の違った種から進化しました。それは我々人間のように見える生物との混血で、私は猿とは呼びたくないです。なぜなら人間タイプでしたから。OK?発展しようとしている人間タイプで、モンキーではありませんでした。
そして、このオリオン系ではこれらの存在はレプタイルから進化しました。彼らはトカゲのような顔で、体躯に二本の腕と二本の足がついていました。そして大部分の特徴はレプティリアンのものでした。この帝国では結局女性が力を得て、レプタイルの女王が広大な帝国を統治していました。詳しいことは以前、本に書きましたが、今は省きます。

そこで太陽系の一部では物事はもちろんこんな風ではありませんでした。地球はまだここには出てきません。ティアマトと呼ばれる別の惑星があって、この太陽系は実際のところ宇宙のハイウェイでした。銀河で最もよく知られたハイウェイで、ティアマトは基本的にラスベガスのようなものでした。ハイウェイでこの場所に来て、船に給油してカジノで遊ぶような、私がラスベガスと言う時に、全てのいろんな物がイメージできるでしょう。そしてそれは莫大な、莫大な収益を女王にもたらしました。
そしてこれらの他の帝国に目を向けると、犬族(canine)から進化したものがありました。canisという言葉はまた、同様にcannnibal(人食い人種)という言葉から来ていて、彼らが打ち負かした人々を食べたことに由来します。いいですか、彼らは彼らの犠牲者を食べました。それでcannibalismという言葉はcanine(犬)から来ています。そして彼らは狼から進化したと言えるでしょう。彼らは又ヒューマノイドになり、体躯に腕と足を持ちました。そのようにまさに狼について、物語は実際にこれらに立ち返ります。バンパイアについての物語はレプタイルに向かいます。
私は伝説において、どのように、そしてなぜ、彼らが時に同盟を組み、そして時にお互い同士が戦うかについて、説明しようと思います。このように私たちが見てきたように、結局は帝国の境界で、お互いに近くに位置するようになりました。レプティリアンの女王は、私は確信しているのですが、とても賢い人物で、この世界では誰も勝者になれず、全てが敗者になることを知っていました。それで彼女は今で言うところの狼の王に連絡し、こう言いました。私はあなたに提案がある。あなたの帝国は私の帝国に非常に近いところにある。そしてこの太陽系から私はたくさんの収益を上げている。そして、あなたは私の帝国よりも実際にそれに近いところに居る。なぜならそれは私の帝国の手が届く境界の外縁にあるから。それで普通なら私はあなたを一掃するのだが、しかし私もまたその過程で多くの軍勢を失うだろう。それでこうしたらどうだろうか、戦う代わりに同盟を結んではどうかと、私の帝国はあなたの帝国よりも大きい。それであなたはこのカンパニーの副社長のような地位について、(なぜなら彼らは全てこのように取引していたのですが)、あなたが太陽系を所有して、私は現在1ヶ月に例えばXYZのお金を得ていたが、あなたが引続き私にそれにプラスして10%払ってくれるというのはどうか?OK?それで私はもっとお金が儲かるし、、現在のXYZ プラス以上の儲けは全てあなたのものになる。それであなたはその場所を運営して、そこのあれやこれやの全ての警備はあなたの責任になると。そこで狼王はこれに同意しました。それは賢い取引でした。それで彼らは太陽系に降りて、太陽系ティアマト、いわばラスベガスをコントロールしたのです。
しかし狼の王国には問題がありました。彼らはいつも戦い続けていました。リーダーシップを巡って帝国全体でいつも争いがありました。問題は、戦いにルールがなかったことです。王座に上がることが出来る誰もが、他者と戦うことが出来、兄弟や甥や叔父を殺すことは何の問題もなく、強いものは誰でも王冠を手にしました。

それで最初の狼の王は女王と約束を取り交わしましたが、結局は殺されて、彼の兄弟がこのシステムに入ってきました。しかし彼らには彼ら自身の王国の中心がシリウスにありました。ここではなく、シリウス系に、遠い場所にありました。大部分の時間は王の家系の2番目の人間、クラウンプリンスが王として一般的に統治していました。王国の船は何度もこれらの二人の兄弟と子孫の間で、手を変えました。これらの過程であるとき、女王が一つの用地を手に入れた時ですが、最もパワフルな武器の一つを開発し、狼の王に与えました。彼は敵を倒したがっていました。最終的に彼はその戦争の間にその武器を使いました。その武器の大きさは月のサイズでとてつもなく大きなエネルギーのものでした。同じようにスターウォーズにデススターと呼ばれる武器が出てくるのをご存知と思います。彼はその武器を使い、土星サイズのとても大きな惑星、ティアマトを破壊しました。残ったものが太陽系のアステロイドベルトと地球です。
王はその時に問題を抱えていました。彼は女王に金銭を送らなければならなかったのです。そして女王は王に金を要求しました。最も大きな収入源はティアマト・ラスベガスでしたが、吹き飛んでしまっていました。それで新たなラスベガスが必要でした。吹き飛んだティアマトの一番大きな部分は地球でした。それは完全に滅ぼされ、全ての生物が死に絶え、混乱しました。重力も何もかも、内側から爆発し、惑星が破壊されるとどんな風であるかあなたが想像できるように、ひどく混乱しました。
その王の息子の一人が遺伝学者でした。言いにくいのですが、私は彼を私の父と呼びます。なぜなら、私は同族なのです。シュメール人は彼にEnkiまたはEAという名を与え、またギリシャ人はポセイドン、ローマ人はネプチューンと呼びます。彼はボルテックス(渦)の支配者です。なぜなら地球は水の惑星だからです。通常、あなたが大地と水の量を比べると、地球では水の方が大きいです。彼はここの全ての生命の再創造の責任がありました。彼は個々の全て、全てを創造しました。再び起こったことは、彼は全ての素晴らしい創造を行い、場所を作りました。それは基本的にエデンの園でした。
私がこの話を進めていくと、あなたが神経質になってくることがわかりますが、そうならないでください。結末はOKで、あなたは一なる創造主の意志によって創造された天使的な存在です。これはどんな風に物事が起こったかという物語です。そして物語は続きますが、まだ語っていないことで、事実が捻じ曲げられている部分があります。もしあなたが一度それを聞けば、オーケーという気持ちになるでしょう。
これはハリウッド映画ではないので、私はものごとを台無しにする二人を最初に持って来ます。しかし少なくともそんなに神経質になる必要はありません。その後、彼はエデンを創造し、その住人や愛すべき生き物たちや自然を創りました。それは完全なハーモニーでしたがそこには何も収益がなく、鉱山やカジノもありませんでした。それで彼の父のキングは、下の弟を送りました。彼には、もっとビジネス遂行する才能がありました。そしてキングは弟に、兄より権威を与えました。その結果、莫大な緊張が生まれました。弟がやって来て物事を始めた時、彼は労働力がいると言いました。そして地球の原住民を使おうとしました。彼らはティアマトの破壊の後に生き残ったものたちでした。弟は彼らを鉱山で使いたいと言いました。結局初期のこの惑星の人類の幾らかは、鉱山で働かされたり、作業員として使われ始めました。
私の父はそれでハッピーではありませんでした。なぜなら創造は自由であるべきで、彼らには自由意志があるべきで、彼らは初期の段階から進化をし、そこ(訳注:奴隷状態)にいてさえも、結局高いレベルにまで楽しんでアセンションするべきだという考えがあったからです。それで二人の間には大きな緊張がありました。そして彼の妹も遺伝学者で、この創造の過程を同様に手伝っていました。私たちはアトランティスの時代のことについて話しています。そうして弟がその創造を阻止しようとしたためにたくさんの問題がまた持ち上がりました。また息子や甥達など全員が、戦いました。

その2に続く)



Kei.T
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