転載 人類が神になる日 | 精神世界の鉄人のブログ

  • 2020.07.09 Thursday
  • 13:52
@media print { body { margin: 2mm 9mm; } .original-url { display: none; } #article .float.left { float: left !important; } #article .float.right { float: right !important; } #article .float { margin-top: 0 !important; margin-bottom: 0 !important; } } 人類が神になる日 | 精神世界の鉄人のブログ

人類が神になる日

100メートル走で、金メダルを獲得した、ボルト選手のことを、いろいろ調べていたら、面白いことを発見しました。

今回、私なりに、いろいろなことが繋がったので、書いてみますね。


現在は、インターネットがあるので、情報収集には、困りません。

しかし、その星の数ほどの情報から、文字通り、それらの星々を繋げて、それに、星座の名前をつけて、神話をつくるのは、ある程度、自分なりの世界観や視点、それから、独自の見解が、必要になります。




まず、ボルト選手の母国、「ジャマイカ」が気になって調べると、「Jamaica」というスペルに、最初に目が留まりました。

なんのことはない、普通の国名ですが、考えてみたら、我が国も、「ジャパン(Japan)」ですね。

「ジャマイカ」は、最も大切な国名、その最初の二つの文字が、日本と同じ、「Ja」なのです。


国連加盟国は、現在、200近くあるそうですが、その中で、「J」から始まる国名は、「日本」と「ジャマイカ」、それから、「ヨルダン(Jordan)」だけみたいです。


国名ではありませんが、「ユダヤ人」を意味する、「Jewish」にも、「J」がつきますね。

あとは、「イエス・キリスト」の意味、「ジーザス (Jesus) 」も、「J」から始まりますね。


この中で、「日本人(Japanese)」と「ユダヤ人(Jewish)」の二つの民族の共通性については、いろいろな歴史や文化、習慣などが、研究されているので、今さら論じることもないと思います。


「J」から始まる国名や民族は、それほど、多くないということがわかります。

「日本(Japan)」、「ジャマイカ(Jamaica)」、「ヨルダン(Jordan)」、それから、「ユダヤ人(Jewish)」です。



この中で、「日本」、「ユダヤ人」、「ヨルダン」は、なんとなく、「ユダヤ」という共通項で、まとめられるような気もしますが、「ジャマイカ」は、謎です。

「日本とは、たまたま似たような国名だった…」

という偶然説で、かたずけてもいいのですが、一番大切な国名、しかも、最初の二文字まで、日本と同じというのが、どうも、ひっかかったので、もっと調べてみたくなったのです。


私の知的好奇心は、こういうのに、反応するのです。




普通の歴史の知識では、おそらく、解けないと思いますが、私には、「宇宙考古学」という視点があります。


「ジャマイカ」で検索すると、いきなり、「ウィキペディア」の国章が、表示されました。

「何、これっ?」

と思いました。







面白いですね〜!

こんなユニークな国章、初めて見ました。



ちなみに、これが、「イギリス」の国章です。







ハイ!

思い出しましたね。

人類を創世した、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリー、「エンリル」と「エンキ」の兄弟ですね。

左側の「ライオン」が、「エンリル」で、右側の「ユニコーン」が、「エンキ」ですね。


その両者の上に、「小さなライオン」が君臨していることから、

「イギリスという国は、エンリルの縄張りである」

ということがわかります。



日本の「皇室」の紋章です。







「イギリス」とは真逆になっています。

左側に、「一角獣(ユニコーン)」である「エンキ」、右側に、「獅子(ライオン)」である「エンリル」ですね。


両者の上には、誰もいません。

このことから、

「日本という国は、エンリルとエンキが、対等に統治している国である」

ということが、わかります。

この二人の兄弟が、同時にサポートしている国、つまり、「二本立ての柱」だということです。

だから、「日本(二本)」というのかもしれません。




もう一度、「ジャマイカ」の国章に、目を戻してください。



見れば見るほど、不思議なデザインです。

ジャマイカは、イギリス連邦加盟国のひとつで、イギリスとの関わりが、歴史的に長かったみたいですね。

だから、デザインの構図が、イギリスと似ているんですね。

しかし、両側にいるのが、「エンリル」や「エンキ」でなく、「男」と「女」というのが、面白いです。

おそらく、「アダム」と「イブ」を、表現しているのだと思います。


さらに面白いのが、両者の上に君臨しているのが、「ワニ」だということです。

この動物は、もちろん、「爬虫類人(レプティリアン)」の象徴ですが、「エンキ」のシンボルでもあります。

つまり、「龍神(蛇神)」のグループだということです。

「ジャマイカという国は、エンキの縄張りである」

ということです。




「ジャマイカ」について、さらに、調べてみました。

ここは、「龍神(蛇神)」である、「エンキ」の勢力範囲だと思って、その視点で見てみると、いろいろなことに気がつきます。



国旗です。






国旗の色というのは、昔、地球上にいた、「五色人」である、「白人」、「黄人」、「黒人」、「赤人」、「青人」を表していることも多いのですが、「ジャマイカ」は、「黒人」、「黄人」、それから、「緑人」、つまり、「黄人」と「青人」とのハーフのような人種から、スタートしたのかと、空想してみました。



この国旗は、イギリスが、ベースになっていますね。

「イギリス」の国旗です。







「イギリス」は、もしかしたら、「白人」、「青人」、「赤人」の3タイプの人種に、ルーツがあるのかもしれません。

さらに、「十」というのは、十字架を意味するマークで、「キリスト教」を表現していると思います。




面白いのは、「ジャマイカ」にも、「イギリス」にも、両方、「X」のマークが入っていることです。

「X」のマークは、「シュメール文明」、「マヤ文明」、それから、「縄文文明」にも、よく見られるマークですが、一説によると、これは、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーのシンボルマークだとも言われています。



「レバノン」で、発見された古代のコインです。

ロケットと発射台が、描かれていますね。

この発射台の下に、さりげなく、「X」が並んでいますね。

「アヌンナキ」のロケットの意味みたいです。







これは、シュメール文明の粘土板に描かれていた絵です。

左側にいる、下半身が龍(蛇)なのが、「エンキ」です。

右側の人間たちに、「占星術」を教えている場面だそうです。


右側の人間が、家具のようなものを、大事そうに触っていますが、やはり、「X」のマークが、3つありますね。

何を意味しているのかな?







このように、「X」のマークが、いろいろな所に、チラッと見えるのが、「アヌンナキ」のファミリーが、影響を与えた土地なのです。

「ジャマイカ」も「イギリス」も、この宇宙人ファミリーが、深く関わった土地だということが、推測されます。



「ウィキペディア」には、こうも書かれていました。

「ジャマイカの国名は、先住民だったアラワク人の言葉、Xaymaca(ザイマカ)に因む。この言葉は、木と水の地あるいは泉の地を意味する」


きましたねー、「Xaymaca」、やはり、「X」がつきますね。

「エンキ」は、「水の家の主」という称号も、もっています。

やはり、「ジャマイカ」は、「エンキ」の勢力範囲ですね。

こうやって、パズルのピースが、パチンとハマるときが、最高に楽しい瞬間です。




「ジャマイカ」について、どんどん検索してみました。

先住民の「アラワク族(Arawak)」の女性の絵です。







この女性の手に、鳥がいますね。

「鳥を手なずけている」

という様子ですが、「鳥」は、「エンリル」の象徴です。

さらに、この女性が、穿いているフンドシのような布に、「4本の横線」入っているのが、見えますね。



これは、古代ギリシャの壁画に刻まれた、「エンキ」のシンボルです。

「4本の横線」が、入っていますね。

「DNA」にも、関係しているのかもしれません。

メソポタミアの神話によると、「エンキ」は、遺伝子操作の達人の神様だったそうです。

もしかしたら、「塩基」は、「エンキ」の名前から、きているのかもしれません。







このアラワク族の女性の絵は、

「エンキが、エンリルを、手のひらの上で、もてあそんでいる場面」

という解釈ができるのです。

宇宙考古学の知識、面白いでしょう。




「ジャマイカ」の国章の「ワニ」についても、考察してみましょう。

これは、エジプト文明の神様、「セベク」でもありますね。







「セベク」という神様の名前の意味は、

「妊娠するかしないかを決める者」

だそうです。

やはり、「遺伝子操作」に関わっていますね。


このことから、

「エンキ」=「セベク」

という仮説も出てきます。

いやー、面白いな〜!


「エンキという宇宙人は、エジプトの時代には、ワニの頭の宇宙人(神様)として、活躍していたのかな? その後、ジャマイカでも、遺伝子操作をして、いろいろな人間や動物たちを、創造していたのかな?」

と、想像してみると、ワクワクしてきました。




最初に書いたように、「J」がつく国名は、とっても少ないです。

この文字は、何か特別な文字の可能性があります。



「J」という文字は、ベースにあるのは、「勾玉」の形かもしれません。

つまり、「生命力」のシンボルですね。

数字の「6」とも似ていますね。

地球に、最初に人類が誕生した頃の出来事に、関係のあるシンボルなのかもしれませんね。



トランプでは、「J」は、「ジャック」の意味ですね。

家来・召使い・船乗り・労働者・王子・騎士

など、いろいろな意味があるみたいです。



さらに、「ジョーカー」の意味もありますね。


この絵柄では、下半身が、魚になっていますね。

「エンキ」は、下半身が、「龍(蛇)」で描かれることが、多いのですが、たまに、「魚」でも描かれます。

持っている旗も、「N」のマークですね。

「N」も、「エンキ」のシンボルです。

だから、この絵は、「エンキ」なのだと思います。


「エンキ」=「ジョーカー」

という構図も、ありうるかもしれませんね。







「ジョーカー」の歴史を探ると、中世のヨーロッパでは、お城の中で、王様が、絶対権力を握った時代が、長かったそうです。

その間、国が乱れたりして、ろくなことがなかったそうです。

お城の中が、常に、ギスギスしていて、皆が、萎縮してしまったそうです。

ある時に、ある知恵者が、

「お城の中で、王様を馬鹿にしたり、悪口を言える存在をつくろう! そうすれば、お城の中が、風通しがよくなり、国が良くなるだろう!」

と考えて、ピエロのような人たちを、お城の中に住まわせ、ピエロだけは、王様に、どんな無礼をしてもいいということにしたそうです。

それから、国が良くなったのだそうです。


「ジョーク(冗談)が、最強の切り札である」

という、「ジョーカー」のカードは、こうやって誕生したという説もあるそうです。



これは、ダジャレみたいなものですが、最初に書いた、「J」がつく国名の一つ、「ヨルダン」のスペルが、「Jordan」で、これは、日本人には、「冗談」に見えます。(笑)

「冗談が好きな国なのかな?」

と、思いました。


まあ、「J」の国の話は、このくらいにしておきます。




さて、「エンリル」と「エンキ」の話を、復習を兼ねて、もう一度やっておきましょう。



「アヌンナキ」の二人の息子ですが、彼らは、仲が悪かったそうです。

どうして、仲が悪かったかというと、当時の「人間たちの扱い」について、価値観や意見が、合わなかったようです。



この二人を、簡単に説明すると、下記のようになります。



「エンリル」の姿は、「人間型」で、現在の私たちと、変わらない姿だったようです。

この宇宙人は、

「人間たちを、奴隷のままにしておこう」

と考えていたそうです。


そうやって、何も考えないほうが、幸せだと思っていたのかもしれません。

ただ、奴隷にするかわりに、サポートも、熱心にしていたようです。

過保護だったのかもしれません。



一方の「エンキ」は、「人間と爬虫類」が、混じったような姿だったそうです。

上半身は、人間で、下半身が、ヘビのような爬虫類の姿だったそうです。

この宇宙人は、

「人間たちを、少しづつ教育していって、いつかは、宇宙人と同じくらい賢い存在に、なってもらいたい」

と考えていたそうです。


知恵を与えることによって、少しづつ自立していくように、願っていたのかもしれません。

だから、サポートは、必要最小限にするというのが、基本的なスタンスだったみたいです。

放任主義ですね。



左の人間の姿の宇宙人が、「エンリル」です。

右の下半身がヘビの姿の宇宙人が、「エンキ」です。

この絵の中でも、喧嘩していますね。







身体の下半分が、龍(蛇)だった「エンキ」が、聖書の中で、「アダム」と「イブ」に、知恵を授けた、「ヘビ」です。


当時、「エンリル」のほうが、父親である「アヌンナキ」から、「エデンの園」の管理を、任されていたようなのです。


「エデンの園」は、遺伝子の実験場のような所だったそうです。

一カ所ではなく、世界中に、たくさんあったみたいです。

日本にも、沖縄、青森、長野、広島、岐阜など、複数の場所に存在していたようです。







これは、岐阜県高山市の「位山」にある像です。

「宇賀神」などとも呼ばれていますが、「エンキ」です。

岐阜も、「エンキ」の拠点だったのですね。







「エンキ」が、木に巻きつきながら、「アダム」と「イブ」に、「知恵の実」である、「リンゴ」を食べるように、勧めている場面です。







この行為に対して、「エンリル」が、激怒したようです。

それで、「アダム」と「イブ」を、エデンの園から、追い出したようです。

これが、有名な「楽園追放」の話です。

「追い出した神」が、「エンリル」です。




「エデンの園」には、「知恵の樹」と「生命の樹」の2種類の樹があったそうです。


「エンリル」が怒ったのは、「知恵の樹の実」を食べた人間が、「生命の樹の実」までも食べて、「永遠の生命」を得ると、

「唯一絶対の神である、自分たちの地位が、脅かされると思ったから」

とも言われています。

「人間が、神と等しき存在になるのを、恐れたため」

だということです。



簡単に言うと、人間は、2つの樹のうちの一つ、「知恵の樹の実」は、食べたので、この先、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーたち、「エンリル」や「エンキ」と同じくらいの知能のレベルまで、到達できる可能性があるということです。

遺伝子の中に、「宇宙人たち(神々)」の知能の情報が、入っているということです。


しかし、一方で、人間は、「生命の樹の実」は、まだ食べていません。

「永遠の生命」は、得られていないということです。

そのせいで、

「ある歳になったら死んでしまう」

という、「寿命」という期限があったのです。

こういう状況が、「エデンの園」の追放から、ずーっと続いていたということです。




「生命の樹」は、メソポタミア文明の粘土板などにも、よく描かれています。







こうやって描かれることも、多いですね。








しかし…、しかしですよ。


実は、人間は、「生命の樹の実」を食べなくても、「永遠の生命」を身につけることに、成功したのです。

それは、特に、1980年代あたりから、アメリカあたりで、大きなムーブメントとして、始まりました。

「ニューエイジ」や「精神世界」と呼ばれる業界の動きです。

最近の日本では、「スピリチュアル」という表現が、使われることが多いですね。



この時期から、自分の中の「神性」に気が付いた人が、爆発的に増えたのです。

つまり、

「自分という存在は、輪廻転生を繰り返す、永遠の存在であり、肉体は、一時的に借りている、仮の乗り物にすぎない」

こういうことに、たくさんの人が、気が付き始めたのです。


アカデミー賞を受賞した女優、シャーリー・マクレーンの活躍も、大きかったと思います。







さらに、エドガー・ケイシーのリーディングも、広く認められ、前世療法などの催眠術により、自分の前世を思い出して、もともと、「永遠の生命」だったことに、気が付くという形で、もう一つの樹の実である、「生命の樹の実」を食べたのと、同じような状態になったのです。




他にも、同時進行のように、1980年代から、アメリカでも日本でも、先進国において、宇宙人による、人間とのコンタクトも、爆発的に多くなりました。


その中では、UFOに拉致されて、その中で、いろいろな金属を、インプラントされたりして、遺伝子操作をされた人も、多かったようです。

これは、想像ですが、「エンキ」のグループが、そういうかたちで、人間に、「生命の樹の実」といわれていた、「情報」を、「DNA」の中に、組みこんだのではないでしょうか?

それから、「知恵の樹の実」と「生命の樹の実」の2つの情報を、遺伝子に備えた、「神と等しき存在」になれる可能性を秘めた人間が、大量に発生したのでは、ないでしょうか?


「誘拐」や「拉致」というネガティブな事件だと、思われていたことが、実は、準備ができた人間から、少しづつ、本当に自由な存在、つまり、「神の仲間入り」をするように、ポジティブなサポートをしていたのかもしれません。

さりげなく、「進化」を施していたということです。



私なども、宇宙人とのコンタクト体験もあるし、ある時期から、自分の前世も、自然に思い出しました。

それ以降、人生観や世界観も、大きく変わりました。

視点も、3次元的な時間や空間に縛られない、とても自由な発想で、物事を考えることが、できるようになったのです。


肉体にも、あまり執着がなくなり、現世での出世欲や金銭欲なども、薄くなってくる。

こういう意識状態になったのが、広い意味での「宇宙人」なのです。

「ただ、生まれてきて、食事をして、働いて、子供をつくって、死ぬだけだ」

こういう、何の目的意識も、もたない人間は、宇宙人たちからは、「動物」の扱いで、見られるのです。

「今世の目的は、生きている間に、いろいろな体験を積んで、霊性や神性の発達をすること」

これに気が付いてから、ようやく、私たちも、宇宙人たちと、同じ土俵に立てるし、対等な扱いをうけるようです。


現在、そういう人間が、加速度的に増えています。

地球上が、宇宙人だらけになるのも、もうすぐだと思います。



20世紀には、

「宇宙人が、地球に侵略してくるぞー!」

と思っている人が多くて、宇宙人は、どちらかというと、恐怖の対象でした。

でも、21世紀になって、本当のことが、わかってきました。

「私たちが、宇宙人であり、神だったのだ…」

こういう真実に、気がつくというのが、宇宙人問題の核心だったのです。



コンピューターを、自由自在に操作して、宇宙開発にも乗り出し、遺伝子も操作して、新たな生命も生み出せる、このような知能を、兼ね備えてきたのが、現在の人類なのです。

さらに、

「肉体は、一時的なものであり、魂の部分は、決して死なない、永遠の存在である」

このことにも、気がついたのです。

この存在が、「神」じゃなかったら、何なのでしょうか?


もちろん、「神」とは言っても、新参者で、一番下っ端の神です。

これからも、新しく学ぶべくことは、まだまだ、山ほどあるでしょう。



こういうことに、気がついた人類から、「宇宙人たち(神々)」の仲間入りをしていくのです。

そして、そこで、ようやく、私たちの惑星である、地球を自主的に、任されることになるのです。


それまでは、危なすぎて、宇宙人たちが、管理してあげる必要があったのです。

これが、「陰謀論」の核心でもあります。

「支配」ではなく、「安全のための管理」をしていたのが、地球を統治していた宇宙人たちだったのです。

そして、そろそろ、彼らから、人間に、地球の統治権を、バトンタッチされる時期にきているということです。




「人類が神になる日」は、いきなり、全ての人に、パッと訪れるわけではありません。

それは、1人1人に、ベストなタイミングで、訪れるでしょう。

全ての人類が、そうなる日も、それほど遠くないと思っています。

今から、楽しみです。








PS いやー、ボルト選手を調べていたら、「ジャマイカ」のことが気になり、さらに、最後には、こういう話の流れになるとは、思わなかったな〜!





☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm



☆メルマガ「精神世界の鉄人」も、発行しています。

ブログでは、読めないような内容も、掲載することもあります。

まだ、登録してない方、ぜひ登録してくださいね。

http://melma.com/backnumber_38906/




☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓














Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/



☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。



Kei.T
コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック

archives

recent comment

  • 転載 軍事攻撃されると原発はどうなるか
    kei (12/14)
  • 最重要→海外移住と黄砂汚染の地図 ほか。
    山田孝太 (03/22)
  • 朝晩は寒く、日中はまだまだ夏の名残があるという一年でかなり好きな季節です。たまきはお弁当持参で1週間過ぎました。毎日わたしと一緒にお弁当を詰める作業を楽しみに。こんな時間をありがとうございます。
    asaco (09/09)
  • バラさんの季節
    YOSHIE (05/21)
  • えらそうな文章
    本人 (05/04)
  • 虹がでてるよ
    けい (11/23)
  • 虹がでてるよ
    なつ (11/22)
  • 虹がでてるよ
    けい (11/21)
  • 虹がでてるよ
    さちえ (11/21)
  • ブルー&ゴ-ルド
    けい (11/20)

recent trackback

profile

links

search this site.

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>

mobile

qrcode

recommend

recommend

お金とモノから解放されるイギリスの知恵
お金とモノから解放されるイギリスの知恵 (JUGEMレビュー »)
井形 慶子
この本をたくさんの日本人に読んでほしいと感じます。
戦前の日本には、共通する質素さが健在していたはず。
やっぱり、戦後戦略で失われてしまった精神性を、イギリスからの視点で見直してみるのは、現代人には得策かもしれない。

recommend

AUDREY HEPBURN―母、オードリーのこと
AUDREY HEPBURN―母、オードリーのこと (JUGEMレビュー »)
ショーン ヘップバーン・フェラー

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

オーガニック美容法
オーガニック美容法 (JUGEMレビュー »)
ジェゼフィーン フェアリー

recommend

recommend

人智学から見た家庭の医学
人智学から見た家庭の医学 (JUGEMレビュー »)
ルドルフ シュタイナー, Rudolf Steiner, 西川 隆範

recommend

ベビーヨーガ―A Gaia original
ベビーヨーガ―A Gaia original (JUGEMレビュー »)
フランソワーズ・バービラ フリードマン, Francoise Barbira Freedman, 赤星 里栄, 九島 璋二

recommend

recommend

recommend

あなた自身の社会―スウェーデンの中学教科書
あなた自身の社会―スウェーデンの中学教科書 (JUGEMレビュー »)
アーネ リンドクウィスト, ヤン ウェステル, Arne Lindquist, Jan Wester, 川上 邦夫

recommend

recommend

子供たちとの対話―考えてごらん
子供たちとの対話―考えてごらん (JUGEMレビュー »)
J. クリシュナムルティ, J. Krishnamurti, 藤仲 孝司

recommend

recommend

recommend

湯山昭(1)お菓子の世界
湯山昭(1)お菓子の世界 (JUGEMレビュー »)
教材用(ピアノ), 堀江真理子

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM